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世界のエロい地名 ~朝礼で使えないが、飲み屋ではウケる~

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世界のエロい地名 ~朝礼で使えないが、飲み屋ではウケる~


参考価格:500円(税別)
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子供のころ、エロい地名で盛り上がった男子、いますでしょ?

いま言っちゃうと、ただのスケベオヤジ扱いで残念な感じになっちゃいます。

 

でもプラスアルファがあることで、

「へぇ、このオヤジ凄ぉ~い」となるかもしれませんよ?

※“オヤジ”部分に変化は無いです。

 

「ボインの頂上に続く道は長く険しい」→アシニボイン山、

「売り物はオトコ……ではなく最高の食と素材」→オートーコー市場、

「サオを垂らせば入れ食い状態!」」→オナマン湖、

「女性は誘いづらい!? 海沿いの漁村」」→ディルド、

「一夫多妻が認められる土地」→マンビラ高原、

 

普通に言うと言われた相手も困る。

面白おかしく、だがしかしマジメに解説しているので、

自慢げに話すると一転して一目置かれるオヤジネタに変身!

 

エロ知的で一皮剥けた中年オヤジのネタ本としても最適!

 

ぜひこれでパワーアップしてみてはいかがでしょうか?

 

 

著者プロフィール:草刈洋司

 

フリーライター。

高校生の頃に寸又峡という地名の存在を知り、

妙な興奮を覚えたことがエロ地名とのなれ初め。

以来、国内外を問わずエロ地名をリサーチし、

その魅力を多くの人に伝えるべく活動にいそしんでいる。